コーポレート・ガバナンスの重要な要素である、
社外取締役や独立取締役についての調査や
ガイドライン、経営や制度・法律に関する意見書など、
取締役や取締役会に関する公開情報を掲載しています。
2026年3月 9日[ メディア・ロビー活動 ]
2026年2月27日[ レポート・提言 ]
日本取締役協会(会長:冨山和彦)は、コーポレートガバナンス・コード(CGコード)の改訂に関する提言を公表しました。提言は、形式的対応にとどまりがちな現行ガバナンスを「実質化」することを目的とし、企業の中長期的価値向上に資する経営資源配分、取締役会の監督機能、開示、株主総会運営の改善策を具体的に示しています。2026年1月27日[ コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー ]
2026年1月26日、帝国ホテル東京において、表彰式を開催しました。2026年1月14日[ コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー ]
2026/1/14 株式会社フジクラ 「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2025」で経済産業大臣賞を受賞 2026/1/9 株式会社アシックス アシックスが「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2025」で 大賞となる「Grand Prize Company」を受賞 2026/1/9 SWCC株式会社 「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2025」で「Winner Company(入賞)」を受賞 2026/1/9 中外製薬株式会社 中外製薬、「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2025」 特別賞・東京都知事賞を受賞 2026/1/9 株式会社ディスコ 「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー®2025」で「Winner Company(入賞)」を受賞2026年1月10日[ コラム ]
出木場久征(リクルートホールディングス代表取締役社長 兼 CEO)
髙倉千春(高倉&Company 共同代表 Co-CEO)
2026年1月10日[ コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー ]
2026/1/10 産経新聞
ガバナンス大賞にアシックス
2026年1月 9日[ コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー ]
日本取締役協会は、企業表彰コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー2025の受賞企業/受賞者を決定しました。2026年1月 9日[ 雑誌「コーポレートガバナンス」 ]
◎TOP RUNNER:企業経営の改革者に聞く~トップランナー
出木場久征 (リクルートホールディングス代表取締役社長 兼 CEO)
髙倉千春(高倉&Company 共同代表 Co-CEO)
◎SPECIAL TALK:日立の取締役会について
井原勝美(日立製作所 取締役 取締役会議長)
松﨑正年(ウシオ電機、SmartHR、ライオン 取締役 取締役会議長)
◎PREMIUM REPORT:上場日本企業における経営課題の進化~資本効率への意識の高まりとともに~
別所賢作(三菱UFJモルガン・スタンレー証券 取締役 副社長執行役員 投資銀行本部長)
2025年12月24日[ メディア・ロビー活動 ]
2024年6月21日政府公表「新しい資本主義のグランドデザイン及び実行計画2024年改訂版」において、"コーポレートガバナンス改革について、指名委員会等設置会社制度の運用実態の検証と改善検討を含め、継続して進める。" と記載されました。
これ受け、当協会コーポレートガバナンス委員会(委員長:淡輪敏氏(三井化学株式会社 取締役会長)、副委員長:太田洋氏(西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 パートナー 弁護士))では、指名委員会等設置会社制度の現状とその改善策についての検討を行うため、2024年9月、有識者による研究会を立ち上げました。各回の議事録は非公開。
2025年1月27日に提言書を公表しました。提言書本文 -----NEW!最新情報------ 2025/12/24 法制審議会会社法制(株式・株主総会等関係)部会第9回会議 「指名委員会等設置会社の権限の見直し」に関する協会意見の説明を行いました。淡輪敏氏(コーポレートガバナンス委員会委員長、三井化学株式会社 取締役会長)、太田洋氏(同副委員長、西村あさひ法律事務所・外国法共同事業 パートナー 弁護士)が出席しました。 -------------------------------------------2025年12月 5日[ レポート・提言 ]
未上場企業のガバナンスを考える委員会(委員長:高橋信也 株式会社マネジメントソリューションズ 取締役会長)は、『未上場企業におけるコーポレートガバナンス提言書』を作成、公表しました。
2025年11月10日[ コラム ]
馬越恵美子(桜美林大学 名誉教授・異文化経営学会会長)
松田千恵子(東京都立大学大学院 経営学研究科 教授)